自律神経失調症のよくある質問 | 豊中市 池田市 箕面市の不妊鍼灸専門「ぽん鍼灸院」

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◆自律神経失調症のよくある質問

  • 鍼は痛くないですか?
  • お灸は熱くないですか?
  • 副作用はありませんか?
  • 感染はしませんか?
  • どれくらいでよくなるの?
  • どれくらいのペースで通えばいいの?
  • 病院との併用は出来ますか?
  • 一人で行くのが不安なのですが?
  • 相談をしたいのですが・・・?

 

 

 

●鍼は痛くないですか?
基本的に、当院の鍼は痛くありません。
髪の毛ほどの細さです(テレビのような太い鍼ではありません)。気持ち良くて眠ってしまう方が非常に多いですので、ご安心を。

 

●お灸は熱くないですか?
当院のお灸は、温灸と呼ばれるもので、従来のお灸のように熱くなることはございません。跡が残ってしまうということもありませんのでご安心ください。

 

●副作用はありませんか?
薬を飲みながら鍼治療を行っても、 副作用の心配はありません。薬を使うわけではなく、自然治癒の力をサポートしますのでご安心ください。体質そのものを改善し、病気の原因を根本から無くすようにする治療法です。

 

●感染はしませんか?

一本一本使い捨ての鍼を使用していますので心配はありません。
又、金属アレルギーの方にも刺さない鍼で治療を致しますのでご安心下さい。

 

●どれくらいでよくなるの?
一回でも変化を感じることは可能ですが、通院をおすすめしています。患者様の症状、およびその期間や生活習慣によって違いますが、一回の施術でも、変化は確認していただけます。しかし、身体のバランスを整え、安定するまでには通院の必要があります。通っていただく回数は、症状、身体の状態、体質、生活習慣によって異なります。ある程度まで症状が改善すると、治療の間隔を開けても元に戻りにくくなってきます。自律神経失調症が治った後も、再発防止と健康維持のために鍼治療に通い続ける方も多いです。 身体が元気に健康になり免疫力が付くことで、薬に頼らなくても生活できるようになりますので、多くの患者さんから大変喜ばれています。症状が改善した後、ケアの為に通われている方のペースは、症状によりまちまちですが、2週間~4週間に1度程度です。

 

●どれくらいのペースで通えばいいの?
はじめは、週に1.2回が理想です。症状によって違いますが、はじめのうちは戻りやすいため、間隔をつめていただくようご案内しております。最初に間隔を空けずに施術する方が、効果が早く期待できるためです。その後は、少しずつ間隔をあけて施術をしていきます。症状に合わせてご提案していき、強制はいたしませんので、ご安心ください。

 

●病院との併用は出来ますか?
もちろん可能です。多くの方が、薬の効能や副作用を気にされ、可能であれば服用を中止したいとお考えです。また、お薬を中止する事に恐怖感をお持ちの方もおられますので、その場合にも徐々に恐怖感を取り除きながら、少なくしていくことをおすすめしています。もちろん医師の治療方針を考慮し、決して無理に強制しないのでご安心ください。

 

●一人で行くのが不安なのですが?
待合室もございますので、お連れの方といらしていただいても大丈夫です。お連れの方が施術を横で見学も可能です。

 

●相談をしたいのですが・・・?
お気軽にお話しください。
話を聞いて欲しい、どこか痛いわけじゃないけど身体のこと相談したい、お身体のことなら、どんな事でもご相談ください。お気軽にどうぞ。しつこく勧めませんので、ご安心下さい。

 

 

 

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■ぽん鍼灸院■
〒560-0032
大阪府豊中市蛍池東町1-7-1『蛍池駅 1分』
 【HP】http://ponshinkyuu.com
 【電話番号】06-7172-5639
 【受付時間】9:00-20:00(日曜休診)
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急に暑くなってきました。夏はすぐそこです!気温が上がり、冷たい物を取る事が増え、
最近、胃の調子が良くなかったり、もたれたり、胃の疲れを感じている人が多いなとおもいました。そこで、胃の調子を整える食べ物、飲み物を紹介致します。胃腸の悪い時は、なるべく負担のかからない食べ物を摂って、胃腸をいたわってあげる事が大切です。固くないもの、食物繊維が少ないもの消化に良いものです。

 

【胃腸にやさしい食べ物】

おかゆ、雑炊、煮込みうどんなど、食材をやわらかく調理した食べ物です。他、野菜スープ、茶わん蒸し、湯豆腐、煮びたし、ポトフ、プリン、ゼリーなど

肉類→むね肉、ささ身、ひれ肉
魚類→白身魚、はんぺん
野菜→じゃがいも、さといも、長芋、大根、キャベツ、ほうれん草、白菜など
果物→バナナ、りんご、もも、メロン
飲み物→牛乳、ヨーグルト、ほうじ茶、番茶、麦茶、白湯

胃腸の調子が悪い時は、少量の食事を5~6回分に分けて食べるようにしましょう。そして、ゆっくりとよく噛んで食べると胃腸の負担が少なくなりますよ。濃い味付けや、刺激の強い食材、脂っこい食べ物は胃腸の負担がかかるので、食べたくても、しばらく我慢です!!ラーメン、チャーハン、カレー、ハンバーグ、揚げ物、チョコレート、ケーキ、コーヒー、アルコールなど

胃腸の回復には食事に気をつけるだけではなく、適度な運動や十分な休息も必要ですよ。胃腸を温めると、体内の消化力が高まります。全身に熱が巡るようになり、体内の老廃物が排出されやすくなります。便秘やむくみ、肌のトラブル、不眠も改善されるので、おすすめです!

 

【睡眠の役割】

疲労回復、成長、体細胞の再生・修復、免疫力アップ、ストレス解消、老化防止の効果があります。夜22時~2時の時間帯には、成長ホルモンが活発に分泌されて、新陳代謝が高まります。睡眠中は、交感神経の緊張がなくなり、副交感神経の動きが活発になり、リラックスした状態になります。ストレスホルモンを分解されるのです。

 

【質の良い睡眠をとる方法】

寝る前は、できるだなけテレビ、PC、携帯を見ないようにしましょう。お風呂は寝る1時間以上前に入りましょう。安眠効果のある食べ物(ホットミルク、カモミールティー、バナナ)食事は、2時間前までに。カフェインは寝る4時間前までにしましょう。部屋に朝日が入るようにしましょう。(朝日を浴びると体がリセットされます。また、睡眠に重要なホルモンである、メラトニンは、光を浴びて14時間後に分泌されます。)規則正しく、3度の食事をしましょう。
(朝ごはんは、体内時計を起こしてくれます。夜食は体内時計のリズムを乱してしまいます。)メラトニンの効果には、睡眠サイクルを調整しています。メラトニンの分泌量が多くなると、眠たくなります。そして、老化の原因といわれる活性酸素を消してくれます。メラトニンが作られる食べ物には、トリプトファンを多く含む食品、赤身の魚(サンマ、マグロなど)や肉、大豆製品、乳製品、くるみ、ごま、ふ、落花生などがおすすめです!

夏には楽しいイベントが満載です。質の良い睡眠を心がけ、体の中から元気になり、 暑い夏をのりこえましょう!そして、楽しみましょう!

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自画像 院長(成実勇樹)