女性のための鍼灸

ぽん鍼灸院では、鍼とお灸を用いて、皆様の妊娠のサポートをしております。不妊治療をはじめ、婦人科疾患(生理不順・無月経・更年期障害・生理痛・子宮内膜症など)でお困りの多くの女性からご相談をいただいております。

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婦人科疾患の症例

池田市 二人目不妊 40歳 女性 更新

不育症&習慣性流産

流産なりにくい体を
習慣性流産・不育症とは
やっと妊娠できたと思ったら、流産・・・。喜びが大きいだけに、悲しみも大きい。
流産は、妊娠の10%~15%に起こります。
妊娠初期におこる稽留(けいりゅう)流産は、超音波検査で、子宮の中に胎嚢(赤ちゃんが入っている袋)が 確認されているのに、妊娠6~7週目に胎児や胎児の心臓の動きが見えなくなるものです。 妊娠初期(12週未満)の流産の大半はこの稽留流産です。
そして流産を2回以上繰り返すことを反復流産、 3回以上繰り返すことを習慣性流産と言われています。 又、流産や死産、早産を繰り返すことは不育症と呼ばれています。
西洋医学では、習慣流産の原因として染色体異常、子宮異常、内分泌異常、自己免疫異常などの要因が
明らかにされていますが、約半数の方は検査を行っても原因不明とされるのが現状のようです。

流産しにくい身体を作ろう!

流産・不育症に対する鍼灸

流産なりにくい体を
①エネルギーを高める! 受精卵が着床して以降、受精卵を育てるに子宮は膨大なエネルギーが必要です。 このエネルギーが足りないと卵を作る過程においてなかなか質の良い卵を作る事ができませんし、 よい受精卵もできにくく、妊娠しても維持しにくいということになります。 「成長、発育、生殖を司る」ツボを使い、「妊娠する力」「産む力」を強くしましょう。

②血流を良くする! 子宮内の血流を向上させ、良質の子宮内膜を形成します。 受精卵が育ちやすい良質の子宮内膜を作るためにも、 子宮内の血流の向上は大切ですので、 血の流れをよくする鍼灸治療を行います。

③栄養を維持する! 子宮内の酸素・栄養素が豊富な子宮環境を維持し、受精卵が成長しやすい場を作ります。 母体のエネルギーを強くするように鍼灸治療を行います。 エネルギーがしっかりなければ、小さな命を育てていくことはできません。
豊中市 池田市 箕面市のぽん鍼灸院で不妊鍼灸を受けて、効果を実感して頂きたいと思います!

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